DEEP JAPAN ULTR100 優勝!!
初優勝!!
2023年、2025年、そして今年。
3回目の挑戦となったDEEP JAPAN ULTRA。
結果は、3位、6位、そして今回が念願の初優勝。
昨年は自分の走りに納得できず、悔しすぎてゴールで泣いちゃいました。
だからこそ今回は、笑顔でフィニッシュできたことが本当に嬉しかったです。
一緒に挑戦した屋久島の仲間・大木さんも5位入賞。
南の小さな離島・屋久島から、
トップ10に2人が入るという快挙を成し遂げることができました。
3回目の挑戦となったDEEP JAPAN ULTRA。
結果は、3位、6位、そして今回が念願の初優勝。
昨年は自分の走りに納得できず、悔しすぎてゴールで泣いちゃいました。
だからこそ今回は、笑顔でフィニッシュできたことが本当に嬉しかったです。
一緒に挑戦した屋久島の仲間・大木さんも5位入賞。
南の小さな離島・屋久島から、
トップ10に2人が入るという快挙を成し遂げることができました。
二人で表彰台に立ち、喜びを分かち合えたことが、このレースで1番嬉しかった瞬間でした!
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〜レースデータ〜
距離 : 179km
累積標高 : 9,346m
タイム : 29時間00分
順位 : 1位
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〜レースデータ〜
距離 : 179km
累積標高 : 9,346m
タイム : 29時間00分
順位 : 1位
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DEEP JAPAN ULTRAとは?
新潟県魚沼市を舞台に開催される、日本を代表する100マイルトレイルレースのひとつです。
コースは約175km、累積標高は約10,000m。
急峻な山々や長い林道、険しいトレイルを昼夜問わず走り続けます。
毎年、日本全国からトップランナーが集まるだけでなく、
海外からの参加も年々、増えている国際的な大会で、
アジアトレイルマスターズ(ATM)の対象レースとしても知られています。
純粋な「速さ」だけでは勝てない。。
走力はもちろん、補給や判断力、
そして最後まで動き続ける精神的な強さが求められる、
日本でも屈指の難易度を誇る100マイルレースです。
コースは約175km、累積標高は約10,000m。
急峻な山々や長い林道、険しいトレイルを昼夜問わず走り続けます。
毎年、日本全国からトップランナーが集まるだけでなく、
海外からの参加も年々、増えている国際的な大会で、
アジアトレイルマスターズ(ATM)の対象レースとしても知られています。
純粋な「速さ」だけでは勝てない。。
走力はもちろん、補給や判断力、
そして最後まで動き続ける精神的な強さが求められる、
日本でも屈指の難易度を誇る100マイルレースです。
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